ねずみ駆除、シロアリ駆除、床下対策、シックハウスなど様々な住宅のお悩み、ご要望にお応え致します。
       『コンシェルジュ』とは、本来「ホテル」に宿泊するお客様のあらゆる要望にお応えする「サービス係」のことを指します。
しろあり駆除:シロアリの被害は見えないところから静かに進行します。早期対策が重要です。お気づきになった事があったらお気軽にご相談ください。 ねずみ駆除:状況に応じてお客様にあった様々なご提案をさせていただきます。ねずみの防除は大変困難です。私どもプロのスタッフにおまかせください。 ダニ駆除:ダニは小さなお子様のアレルギーの原因1つです。熱に弱いダニを熱処理で退治いたします。 湿気対策:床下の湿気気になりませんか?除湿・換気が気になる方へご提案
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ネズミ駆除
ねずみは賢い動物です。警戒心が強くただ粘着版を置くだけでは捕まりません。ねずみ駆除には高い技術力と専門知識が必要です。当社スタッフが最適な防除方法をご提案いたします。
ネズミは大変賢い動物で、一般の方々での駆除作業は大変困難を極めます。 そこで、高い技術力と専門知識をもった当社スタッフが、 事前にネズミの侵入経路や被害状況、 建物周辺などを徹底的に調査いたします。
薬剤処理に頼ることなく、侵入防止工事や粘着板捕獲、 超音波機器など、物理的方法でネズミ被害を解消いたします。

【ネズミ被害】
① 電気配線への齧害によるショート・停電・火災。
② 天井を走る音などの騒音による不眠。
③ 食中毒の主原因である病原菌の媒介。
④ ダニ・ノミなどの寄生虫の発生。
⑤ ネズミの死骸による悪臭。
⑥ 食品や加工品への食害。

ねずみ被害の場所は様々です。状況にあった駆除方法をご提案させていただきます。

●ネズミ防除システムの流れ

①事前調査(無料)
お客様への問診をはじめ、ネズミの侵入口や被害状況、建物周辺、証跡などを徹底調査いたします。私たちが最も重要視しているのが、建物の外周調査です。いくら内部の侵入口をふさいでも、また新しい穴を作り侵入してきます。いかに外部からの侵入経路を無くすかが最も重要なポイントです。
ネズミ侵入口   ネズミ侵入口 ネズミ侵入口
②お見積り⇒ご契約
高い技術力と専門知識をもった当社スタッフが最適な防除方法をご提案し、防除計画とお見積もりをご提出させていただきます。
③施 工
事前調査の結果を受けて、 粘着板捕獲や侵入防止工事、 もしくは超音波機器の設置等、 最適な方法でネズミの防除施工をいたします。
粘着版の敷き込み   通気口のねずみ侵入防止工事 ねずみの嫌がる超音波を出します
④点検管理
ネズミは一度の施工では完全な駆除はできません。3ヶ月~の徹底した管理が必要です。


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『シロアリは黒い?羽アリ発生の季節です!』
シロアリ 写真 シロアリ 写真
シロアリ 写真 シロアリは黒い?
    羽アリ発生の季節です!

シロアリ(ヤマトシロアリ)は、 毎年4月下旬から5月下旬にかけて “羽アリ”として集団で一斉に飛び立ちます。まさにその時期が、お客様が ≪シロアリ≫を目にする唯一の機会といってよいでしょう。

主に床下などの見えない部分で生息するシロアリは、まさに白い小さな虫ですが、この時期には、薄黒色の羽を持ち飛び立つため、この黒い羽を持った虫がシロアリと気付かない方も多いようです。

上記の期間で、雨が降った次の日に晴れて気温が高くなる“午前中”に多く発生します。飛び立った後は、羽を落としてペアになり、地中に1週間程度で産卵を始めます。時間が経過すると虫は移動するため、羽だけが残ることがあります。窓枠などに大量の羽を見かけたら危険信号です!

★羽アリ発生前に十分はシロアリ予防対策をとりましょう!
≪無料調査・無料相談≫受付中!
お客様相談室(0088-22-2741)やお近くの事業所までお問合せください。



シロアリ駆除(エコベイトシステム)
エコベイトシステム
『薬剤をまかない!臭わない!』
エコベイトシステムは、人々の健康や環境に配慮し、 従来の薬剤散布に頼る駆除方法ではなく、定期的な 点検管理によりシロアリ被害を解消する画期的なシ ステムです。
小さなお子様やお年寄り、薬剤アレルギーの方、犬・ 猫・コイなどペットを飼っている方、また、お庭の植物 ・樹木へも影響がありませんので、今までシロアリ 駆除をためらっていた方にもお奨めです。

【エコベイトシステムの特徴】
① シロアリの習性を利用し、巣ごと退治します。
② 薬剤の散布・塗布に頼りません。
③ 巣の根絶後も定期的に点検を続け、再侵入を防ぎます。
④ ご家族やペット、周辺環境にも安全です。
⑤ 施工時に気になる臭いがありません。
⑥ 施工時に大切な住まいを傷つけません。


●エコベイトシステムの流れ

①ステーション設置/独自のツールを家の周辺にセットします。
専門技術者が、床下や建物の外周など、シロアリによる食害状況や活動範囲を調査。
その上でステーションを設置します。
 
②モニタリング シロアリの活動状況を調べます。
ステーションに納めたモニタリング・デバイス(餌木)を定期的に点検して、シロアリの存在や食害の有無などを確認。
 
③ベイティング シロアリを確実に根絶します。
シロアリの存在を確認したら、餌のように調製した薬剤が入ったベイトカップを設置。
最終的に、数ヶ月でコロニー全体が死滅します
 
④再モニタリング 新たな被害を未然に防ぎます
シロアリの死滅後も再モニタリングを行い、新たな侵入がないかを引き続き監視。
侵入があるとすぐにベイトカップを設置し、駆除へ。
 
エコベイトシステムはダウ・ケミカル日本株式会社のセントリコン・システムに三共消毒独自の点検システムを加えた呼称です。



“シロアリ”と“クロアリ”の違い
『クロアリも羽アリとして飛立つことをご存知ですか?』
シロアリ(ヤマトシロアリ)は4月下旬~5月下旬の昼間、
クロアリは6月~8月の夕方から夜間にかけて飛び立つ
ことが多いです。

“シロアリ”と“クロアリ”の羽アリは似ているようで違います!
下記の3ヵ所が大きな違いになりますので、注意深く観察してください。
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【触角】(シロアリ)⇒まっすぐで数珠状  (クロアリ)⇒くの字型
【胴体】(シロアリ)⇒くびれがなくずん胴 (クロアリ)⇒くびれている
【 羽 】(シロアリ)⇒前後同じ大きさ   (クロアリ)⇒前羽が大きい





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